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2007年1月10日 (水)

戎祭

Whdxbfwx えびす祭りをチラ見してきた。
といっても今宮戎でもなければ堀川戎でもなく、天満戎
昨年、天満繁昌亭が出来た事もあり、桂三枝からの提案もあって、今年から大阪天満宮での戎祭が復活となったそうな。

でも事前に予想していた通り、やはり人出は少なかった。
やはり宣伝が十分でなかったんだろうけど、せっかく提案したなら三枝も街頭で客引き?しても良さそうなものだけど…。
でもまあこれはこれで落ち着いたいい雰囲気ではあったけれど。
今後に期待という事で。

それにしても繁昌亭、結構流行ってたなあ。

2006年9月17日 (日)

天満天神繁昌亭

Jv2h1ivq 大阪唯一の落語専門寄席。
そのこけらおとし公演、3日目1回目に行ってきた。
キャパシティは256席しかない寄席である。
なのに建物周辺は必要以上に人が多く集まってる気がするほど、人でごったがえしてた。

実は生落語はこの日が始めて。
そもそもこれまで落語にさして興味があった訳でもなく、まあ柿落としだからという、かなり安直な動機で行く事にした人間ゆえ、知った名前の噺家は極僅かというのが実際のところ。
そんな中、この日この回を選んだのは、今回同伴の友人が桂小枝ファンだったから(笑)。
まあ私的には、東京から桂歌丸師匠も出てくるというのが、楽しみの1つではあったかな。

そして初の生落語は、望外に面白かった。
キャパが小さい事もあってか、独特の雰囲気というか、妙な一体感を感じる。
そこで語られるのは、やはり古典落語が多かったけれど、それは落語の世界が他のお笑いとは違う、独自の話芸である事を認識させられた。
ただその意味で、1人新作落語をやった桂小枝だけが妙に現代的で浮いてたような…(笑)。

でも妙に余韻が残ったなぁ。
また行こう。
因みに今回、桂文華さん、桂小米朝さんが個人的ツボだった。
特に小米朝さんは、客席の人気が既に圧倒的で、ちょっと驚いた。

http://www.hanjotei.jp/


<今回の出演者>
林家市楼
桂文華
桂福車
桂歌丸
桂小米朝
桂小枝
露の五郎兵衛

2006年1月19日 (木)

「ライブドア」と「関西どっとこむ」

只今話題の渦中のライブドア。
捜索直後にライブドアブログにトラックバックできなかったのは、やっぱりその影響?
そういや社長日記やってたっけと、先ほど気紛れで覗いてみた。

コメントが3000オーバーって…。
すげー。
というかそれほどのコメントが保存できて表示もできるライブドアブログにも驚いた。
毎日激重のここにそれだけのコメントが果たしてまともにつけられるのか…言うまでもない?(笑)

でも何とかならないものでしょうか、この重さ。
トラックバックもままならず、ブログ内ワード検索もまともにできないし、サクサクだったオープン当初が懐かしいよ…。

追記:後日見たらコメント8000を越えてた・・・

2006年1月 8日 (日)

スパワールド

「1000円de湯上り美人キャンペーン」という事で、スパワールドに行ってきた。
要するに時々実施する1000円キャンペーンに加え、今なら10種の温泉が楽しめるといったもの。

アジアゾーンとヨーロッパゾーンがあるけれど、今月男はアジアゾーンだった。
1000円キャンペーンの時は毎回すごい混んでる印象があったのに、今回はそうでもなくちょっと拍子抜け。
時間が晩飯前だったから?

“美人の湯十景”という名の温泉については、アジアゾーンにはハバネロ、生姜、漢方、豆腐、黒酢があった。
が、はっきりいってしょぼい。
臭いとしてかろうじてわかったのは黒酢と漢方位?
あと豆腐は多少色が濁ってた程度で、他は全く分らなかった。
ちょっと期待はずれ。

でもいいのです。
ここはでかいし、人が混んでなければのんびり楽しめる。
特に大ヒノキ湯はいい。
そして湯上りには瓶入りのフルーツジュースで決まりでしょう(笑)

2005年12月17日 (土)

日本橋電気街

買い物をした帰り道、久々に日本橋の電気街に寄って見ようとふいに思った。

恵美須町界隈に来るのは…2年振り位?
昔から言われてた事だけど、ここは場所が難波からやや離れてるにも関わらず大きな駐車場もなく、飲食店も少なく、結果“なんさん通り”や“梅田ヨドバシ界隈”に客を取られてるとは聞いていた。
それが、ここまで寂れてるとは…。
人通りはまだそこそこあるけれど、大通りに面した所でも空き店舗がチラホラある上、OAシステムプラザ本店もジョーシンメディアランドもなくなっていた事に、まず驚いた。
それに変って幅を効かせつつあるのは、アダルト色の強いビデオ店や大型書店等…。

私の場合、PCパーツなどを物色する事があるけれど、そうした店は今は旧ニノックス(現faith)周辺に集中していて、恵比寿町周辺まで来る必要性は殆どなくなってしまった。
実際この裏通りは、もしかしたら表通りより客の通りが多いんじゃないか?

家電品なども、今はネットで買う方が安いし便利。
日本橋電気街は、今やかなり崖っぷちだ。

2005年11月25日 (金)

PHS

Pucf3ov9 長年PHS(というよりH")派の私。
そんな私が長年愛用してきた機種が、先日とうとうイカれた。

タイミングがいいというべきか、半月近く待てば新機種が出るという時期だったので、しばしの不便さを我慢して待つ事に。
そして本日発売日買い(笑)。
でも、すぐ値崩れするのが分ってて初期ロットを買うのって、何か抵抗ある。
しかもレジの両隣で同じ機種を買ってる人を見た時は、かなりこっぱずかしいものが…(笑)

そんなwillcomのニューPHSは、時代に合せて随分と多機能になってました(あくまで私的にw)。
ウイルスソフト(試用版)までついてて、ここまでくるとパソコンと大して変らないような。

でもなぁ…。
本来ならここで新機種自慢でもしたい所だけど、何かしずらい(笑)。
まず操作性が悪い。
といっても多機能携帯全般こんなだけど、昔の機種と比べて、何をするにも作業のプロセスが長い。
ショートカット的機能があるとはいえ、これって進歩というより後退だよなあ。
まどろっこしいです。

ところで来年以降、ウイルコムはより強力な新しいタイプの基地局を増やしていくそうだけど、今回の新機種はそれには対応してないらしい。
なんだかなぁ…。
まあどの道私に“待ち”の選択枝はなかったわけだけど。

それでもやはり、音声通話の質の良さと定額料金プランは、何にも代え難い。
とにもかくも、今はこのニューPHSを楽しむ事にしよう。

2005年9月 7日 (水)

そごう心斎橋店

この日、心斎橋にやけに人が多いと思ったら、そごうのオープン日だった。
さらには大丸地下食料品売り場もリニューアルしてるではないの。
空いてる大丸をちら見する。
意外と変化は感じられない…まぁ普段滅多に来ないから、とりたてて前の印象もないのだけれど。
ただ中に、「はり重」がイートインの店を出しており、限定のカレーを出してたので、それを食べてみる事に。
真っ黄色なカレー(確か630円)はどこか懐かしい味。
カレーが常備メニューなのかは不明。(※後日、期間限定と判明)
普段は、牛丼やすきやき丼なんかを売るらしい。
他、食料品は特売で結構安かった。

で、そのまま帰るつもりが、今度はそごうが並ばずに入れそうだったので、これまた地下だけちら見する事に。
そういや珈琲豆の特売なんてしてないかなあなんて思いつつ物色。
ありました(笑)。
一見化粧品屋のような珈琲ショップが。
3000円と1000円の福袋が売られてました。
1000円のものは、ブレンド珈琲の粉3種類100gづつが缶入りで、あと業務用の100g袋入ブレンド粉が2つとアイス珈琲1リットル紙パックといった内容。
3000円のものは、ドリッパーかなにかしら機械?系なものが入ってた。
多分、全てUCCブランドもの。
1000円のセットを買い求める。
あと、隣の紅茶の店も覗いてみる。
100gx4種類入りセットが6300円
高いと思ったけれど、高級茶のストックが欲しいと思ってたので、こちらも思い切って買い求める。
ただ後で平常価格より20%安いだけと聞き、微妙に凹む。

因みに地下は、B1とB2があり、B1は地下2層分ありそうな高さ。
B1が地下鉄に繋がってる所から、B2は増築した?
個人的な印象としては、モデルルームを歩いてるような、なんとなくくつろげない印象。
それは、出来たばかりだから、もしくは人が多すぎるからという理由だけではない気がする。

2005年7月 7日 (木)

ブログ激重です

<何だか異様に重くて、TBもコメントもままなりません。
何だかISDNでネットしてた時代を思い出しました(笑)。

因みに最近、Firefoxだとフォントが随分小さく表示される事、タグがきちんと指定位置に入力されない事を知りました。
うーん…

なんだかなぁ。shock

2005年6月23日 (木)

コンフェデレーションズカップ

soccer コンフェデが終わった。
結局日本代表は準決勝に出る事は叶わなかった。
ただ、マスコミはブラジルと互角に戦ったという事で、かなりお祭り騒ぎだけれど…。
私も試合自体は楽しんで見てた口だけど、力の差は歴然としてただけに、多少複雑な思いもあった。
(それにしても、日本がカウンター攻撃される時、いつもDF2人しか戻ってきてない…三都主はどこに?(笑))


因みにブラジルのマスコミは、今回の日本戦の結果には大ブーイング状態らしい。
オフサイド(序盤の加地のゴール)判定に救われたとか、日本が事実上の勝利だとか、書かれてるそうな。

それを読んで、ブラジル人サポーターは目が肥えてる上に、理想が高いんだなという事が感じられた。

セルジオ越後さんの辛口トークも、成る程なぁと思った次第(笑)。

2005年5月27日 (金)

シティモール

元・松坂屋大阪店が building 「CITY MALL」(通称:シティモ) となって、本日オープンした。
ちらりと軽い気持ちで覗きにいったら、まぁすごい人。
この界隈にこんなに人いたのかって位…。

中は松坂屋とはかなり変わった。
吹き抜けなんかもできてるし、通路の幅も広く取ってあって、歩きやすい。
全体に洗練された感じは受けた。

ただテナントのラインナップはどうなんだろう…正直ピンと来ない。
「MUJI」や「ミドリ電気」を入れた所で、世間の人は梅田に行くんじゃなかろうか。
独自色が感じられない…むしろこれでは京阪モールと客の取り合いになってしまうのでは?

レストランもなぁ…私の好きだった「幸鮨」は結局復活することなく、「たこ八」もなくなり、パッとしない(orよくわからない)家族向けの店ばかり入ってしまった感じ。
これでいいのか?
例えばサラリーマンが1人で気軽に利用できそうなカウンタービアホールとか、学生向け?に阪神百貨店地階にあるようなスナックパークを作るとかあっても良かったのでは?なんて思ってみたり…。

因みにオープン記念セールは日曜までするみたい。
ただこれといった目玉はなかったような…?(店舗毎に何かやってもいるようだけど)